access_time2026年1月5日
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
おかげさまで創業四十周年の節目に、【いわき土地建物 中央店】を新築移転(旧店舗道路向かい)し、
無事オープンする運びとなりました。
これもひとえに家主様をはじめ皆様のご支援の賜物と、心より感謝申し上げます。
これからも初心を忘れず、驕ることなく、微力ながらお役に立てるよう努めてまいります。
本年も皆様にとって良き一年となりますよう、お祈り申し上げます。
令和八年 元旦 代表取締役会長 吉田弘志
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謹んで新年のお慶びを申し上げます。平素より格別のご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。
昨年、弊社は創業四十周年の節目を迎え、地域の皆様の変わらぬご支援により今日まで歩みを進めることができました。
ここに深く感謝申し上げます。
不動産業界を取り巻く環境は依然変動が続き、企業には堅実で安定した運営が求められております。
本年は、創業以来の理念である「地域社会の住生活の満足度をより高める」を指針とし、
組織体制の強化や業務プロセスの整備を進め、AIを含む新たな取り組みを進めながら、
事業を支える基盤をより確かなものとしてまいります。
企業としての責務を大切にし、誠実で着実な事業運営に努めてまいります。
年頭にあたり、本年が皆様にとりまして健やかで実り多き一年となりますよう心より祈念申し上げます。
令和八年 元旦 取締役常務 鈴木慎一
access_time2025年11月12日
2025年11月1日、いわき市は市内の県管理2級河川全てのハザードマップを作成しました。これまでも河川洪水ハザードマップは作成され、随時更新されていましたが、今回2級河川のハザードマップが作成されました。
ハザードマップは地形や災害履歴などの情報を基に、自然災害による被害の可能性がある区域や避難場所などを地図上に示した地図のことです。
「洪水」「内水」「津波」「土砂災害」など災害の種類ごとに作成されています。
いわき市において「河川洪水ハザードマップ」は、河川が氾濫した場合、地域住民の方々に早期且つ安全に避難し被害を最小限に抑えることを目的に、想定される浸水区域や避難場所などを示した「地図面」と、平時から災害に備えるための防災情報を示した「学習面」をまとめたものがあります。
大雨による災害から身を守るために、洪水の危険度や避難方法などを事前に確認し、洪水時の避難行動に役立てることが重要です。
また、今後、関係する法令等の改正や県により新たな洪水浸水想定区域図が公表された場合などに更新されます。
浸水想定区域の新たな公表や見直しなど水害リスクの情報に変更が生じた場合、ホームページの更新及び関係する地域にも変更について資料などを配布しているということです。
自然災害から身を守るためにも、日頃から水害に対して関心を持ち、いざというときに備えておくことが大切です。
「河川洪水ハザードマップ」「浸水(内水)ハザードマップ」「津波ハザードマップ」など、定期的にいわき市のホームページで最新のデータを確認し、より安全・安心な生活を心掛けましょう。
空家、空地のお悩み、ございませんか?
㈱いわき土地建物では、いわき市内で空家や空室、空地の管理を承っております。
是非、お気軽にお問い合わせください(●^o^●)
access_time2025年9月10日
こんにちは。売買事業部の満山です。
「木づかい住宅ポイント事業」をご存知でしょうか?
この事業は、いわき市産木材の積極的利用の促進により、いわき市の森林・林業・木材産業や住宅産業などの地域経済の活性化や、いわき市の豊かな資源である森林の持つ多面的機能への理解を深めるきっかけづくりとすることを目的として、いわき市産木材を使用して木造住宅の建設等を行う建築主等に対して、市産品や市内の飲食店及び施設の利用権等と交換可能なポイントを交付するものです。
申請期間は2025年7月1日から2026年2月27日まで必着で先着50件か予算がなくなり次第終了となります。
ポイント交付を受けることができる方は次の要件を全て満たす木造住宅の建築等を行う建築主等となります。
①いわき市内に自ら居住又は使用するための住宅であること。
②施工業者の主たる営業所はいわき市内にあること。
③令和7年3月1日以降に完成している住宅であること。
④主要構造材(柱・梁・桁・土台)及び間柱(暑さ27mm以上)、内装材(天井、内壁、床等)及び外装材(軒天、外壁等)において一定量以上のいわき市産木材を使用している住宅であること(木杭を用いて地盤補強を行う場合は木杭を含めることができる)。
⑤建築基準法等の関係法令に適合している住宅であること。
⑥世帯員のいずれも過去に本事業によるポイントの交付を受けていないこと。
⑦市税の滞納がないこと。
交付ポイント数は、1件当たり20万ポイント(1ポイント1円相当)、市産木材必要量の2分の1以上が森林認証材である場合、交付ポイント数に10万ポイントを加算する。
延べ面積別の市産木材使用量については、いわき市のホームページでご確認下さい。
access_time2025年3月25日

開催日時:2025年4月10日(木)14:00~16:00
開催場所:いわき市小名浜字愛宕上6-1 小名浜市民会館
講師:㈱いわき土地建物 売買営業部 課長 小檜山亮定員:30名参加方法:事前予約(当日連絡も可)第1部 14:00~14:30 不動産高値売却の為の究極の客付成功セミナー第2部 14:30~16:00 不動産売却・お悩み相談会
access_time2025年2月11日
■住宅ローン控除
子育て世帯などに対し、控除の対象となる借入れ限度額の上乗せ及び床面積要件の緩和措置を令和7年も引続き実施します。
1.借入れ限度額
〈新築住宅・買取再販〉
①認定長期優良住宅・認定低炭素住宅 ・・・4,500万円(子育て世帯等5,000万円)
②ZEH水素省エネ住宅 ・・・3,500万円(子育て世帯等4,500万円)
③省エネ基準適合住宅 ・・・3,000万円(子育て世帯等4,000万円)
④その他の住宅の場合は、2023年までに新築の建築確認を受けたものに限り2,000万円
〈既存住宅〉
上記①②③の場合は3,000万円、その他の住宅の場合は2,000万円
2.控除期間
新築・買取再販の場合は13年(その他の住宅の場合、2024年以降の入居の場合10年)
既存住宅の場合は10年
3.その他
所得要件が2,000万円、床面積要件が50㎡
(新築の場合は40㎡で所得要件が1,000万円)となっています。
また、子育て対応リフォームに係る所得税の特例措置についても引き続き実施となります。
access_time2025年1月6日
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
本年、弊社は創業40周年を迎えます。これまでの歩みを支えてくださったお客様、オーナー様、そして地域の皆様に深く感謝申し上げます。
これからの新たな激動が予想される時代にも対応すべく、AI技術の業界先駆けての導入などを進めて参ります。
時代の最先端の変化に対応した売買部門及び賃貸管理部門を始めとしたすべての部門において、サービス向上を追求し、皆様により良い価値を提供していく所存です。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
令和七年 元旦 代表取締役会長 吉田弘志
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謹んで新年のお慶びを申し上げます。
旧年中は格別のご支援を賜り、心より御礼申し上げます。
本年、弊社は創業40周年を迎えることとなりました。この節目を迎えることができましたのもひとえに皆様のご支援とご厚情の賜物であり、深く感謝申し上げます。
さて、現在の日本経済は、円安や物価高騰の影響により不透明な状況が続いております。
このような時だからこそ、私たちは「地域社会の住生活の満足度をより高める」という経営理念のもと地域に根差した不動産会社としてより安心で信頼いただけるサービスの提供に努めてまいります。
従業員一同、誠実な姿勢を忘れることなく、新たな挑戦にも果敢に取り組んでまいる所存です。
本年も変わらぬご愛顧とご指導を賜りますようお願い申し上げます。
令和七年 元旦 取締役常務 鈴木慎一